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三千世界の鴉を殺し〈1〉 (ウィングス文庫)
JUGEMテーマ:読書



綺麗な男は何人居ても飽きない。
「やさしい竜の殺し方」で途中挫折した作家だけに不安ではあったが、
読み始めると苦もなく読了。
『喪神の碑』 『カラワンギ・サーガ』の延長線上にあるという物語らしい。
前2作品を読んでいなくても難なく世界に入れる。
そして、私の大好きな長髪の、綺麗な顔で、軍服。
ツボである。
美しい主人公が奔放で素直な言動をするギャップが楽しい。
綺麗で残虐で非道なお医者さんも素敵。
1冊のボリュームが無いのが残念ではある。





 

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| 津守 時生 | 21:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
やさしい竜の殺し方 (1)
一度気になりだすと読みたくてたまらなくなる。
「彩雲国物語」を買った時に近くにあったのがこの本である。
正直に言うと、表紙の絵は全く好みではない。
何に惹かれたかというと 竜の殺し方 というタイトルである。
優しくもこの本には【1】と見やすく書かれていたので続きモノである覚悟はしていた。
面白ければ続きを買うし、面白くなければ手放すだけのお話だから。
凄く面白いかと問われると微妙なのである。
それなりに面白くはある。
この手の本の嫌なところはドラマと同じで気になる終わり方をするので、どうしても次の巻を読んでしまう悪循環だ。


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| 津守 時生 | 01:30 | comments(0) | trackbacks(0) |