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ねこの肉球 完全版 (文春文庫PLUS)
評価:
板東 寛司,荒川 千尋
文藝春秋
¥ 670
(2003-09)
肉球を触るのが好きだ。
肉球をぷにぷにする感触がたまらなく好きだ。
ここだけの話、匂いを嗅いでみたりするのも好きだ。
自分の家の猫であろうと人の家の猫であろうと地域猫であろうと関係ない。
存分に触らせてくれる自分の家の猫が一番ではあるが、猫の肉球は癒しをもたらしてくれると私は信じている。いや、実際に私は癒されている。
写真で見るだけでも「けしからん」ほどの魅力を発する肉球を持ち歩いて楽しめる1冊である。
肉球占いなどもあって、猫好きにはたまらない。
占いの結果は我が家の猫にはある程度当てはまっていた。
猫とは罪作りな生き物だと思う。私は猫に翻弄され猫に取り付かれ猫のために働いていると言っても過言ではない。
読書の邪魔をされても、買ったばかりの本に爪を立てられても噛み破られても、許してしまうのである。
猫好きにとって「けしからん」1冊であるのは間違いないと思われる。

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| 板東 寛司,荒川 千尋 | 22:00 | comments(0) | trackbacks(0) |