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びっくり仰天の人体解剖学
JUGEMテーマ:読書


風邪や体調不良、怪我なんかをしないと
あまりにも毎日あたり前の様に動いている自分の体をどのくらいの人がどの程度理解しているんだろうか。
簡単に解り易く、自分自身の体を知る。
どれだけの細胞がどんな活動をしているのか
当然だと思っているからこそ新鮮に感じる。
人の体は勿論、全ての生き物の体は芸術的な機能で動いている。
医学書になってしまうと専門用語で頭打ちされてしまうだろうけれど。
自分が動いている。生きている事に驚くに違いないと思われる。


 




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| よくわかる事典 | 21:29 | comments(0) | trackbacks(0) |
ヨーロッパの「王室」がよくわかる本―王朝の興亡、華麗なる系譜から玉座の行方まで (PHP文庫 そ 4-15) (PHP文庫 そ 4-15)
JUGEMテーマ:読書


Gothic&Lolitaを愛するなら、必ず通る道。
寧ろ、Gothが好きならば通っていなければおかしいと言い切りたい。
血筋とか家系を知るには良い読み物かと。
婚姻による同盟なんかでヨーロッパは複雑に入り乱れているから、
家系図(系統図?)などが挿絵にあってとても分りやすい。
が、深くは掘り下げられていない。
フランスのルイ・シャルルは病没説と生存説といくつかの説があったはずなのに
ひとつに限定している辺りが気に障る。
賢覧華やかな部分も勿論好きだが、暗惨な部分がもっと好きな私には当然物足りない。
美しいと伝えられる公爵や王様には興味があっても、美しくないと興味も無い。
プラス、残虐な暗黒史が垣間見えると興味津々。
いたって歴史の教科書に近い読み物。



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| よくわかる事典 | 21:39 | comments(0) | trackbacks(0) |
「天使」と「悪魔」がよくわかる本 ミカエル、ルシファーからティアマト、毘沙門天まで (PHP文庫)
JUGEMテーマ:読書


本にするには西洋キリスト教世界の天使と悪魔だけでは足りなかったのかも知れないが
多聞天などの東洋の神様たちを「天使」や「悪魔」とに分けるのは如何なものかと。
少し無理のあるカテゴライズは、このよくわかる本系列には良くあることなので
気にしても仕方が無い。
気になる時は専門的な書物に手を出すしかないのだが、探すのも面倒。
ちょっと気になる程度なら、十分に知識にはなると思われる。
本によって記述が違うのは信仰の歴史と宗教と歴史の関わりで仕方が無い事だと思う。
参考文献から自分が気になる所を詳しく掘り下げて行くのも、この手の本の楽しみ方。



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| よくわかる事典 | 20:47 | comments(0) | trackbacks(0) |
よくわかる「世界のドラゴン」事典―サラマンダー、応龍から、ナーガ、八岐大蛇まで (廣済堂文庫 セ 6-1)
JUGEMテーマ:読書


ドラゴンばかりではなく蛇属までも網羅されている。
RPGをしていればお馴染みのドラゴン。ファンタジーを読めば必ず登場するドラゴン。
そして今年優勝したドラゴンの詳細は記述されていなかった。
西洋のドラゴンの形容がとても好みなのだが、そのほとんどが「英雄」とされる人物に倒されてしまう所が許せない。
そもそも宝を守っていたり、昔からその場所に住んでいたりしたのに人間にとって邪魔だから、悪害だからと滅してしまおうとする傲慢さが嫌い。その傲慢さを今も人間は持っていると思うと、人間を辞めたくなってしまう。
こう思ってしまうのは龍を神格化して共存して行こうとする東洋的考え方を私自身、東洋人として持っているからかも知れない。



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| よくわかる事典 | 20:54 | comments(0) | trackbacks(0) |